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【2022年最新】Twitter「センシティブ」を解除する方法を徹底解説。【英語も対応】

こんにちは、パンダです。

この記事では「Twitter」の「センシティブな内容」を解除する方法について解説します。

Twitterで次の画像のような表示が出た場合は、今回の設定をしてもらえれば、ツイート内容を確認することが出来ます。

初心者の方でも、わかりやすいように画像付きで解説しますので、手順に沿って設定して下さい。

Twitter「センシティブな内容」とは何?

そもそもですが、「センシティブな内容」って何なのか、少しだけ解説します。

「センシティブな内容」は、年齢制限のありそうな「画像」や「コンテンツ」を含むツイートです。

パンダ

暴力的な内容や、成人向けの内容が含まれていたら、ユーザーの中には見たくない人もいるはず。

そのため、個別に設定して下さい。という感じになっています。

解除方法

Twitterにログインしましょう。

・「電話番号」「メールアドレス」「ユーザー名」のどれかを入力しましょう。

パンダ

ユーザー名」がおすすめ!

「電話番号」「メールアドレス」は複数のアカウントを作成している場合、他のアカウントでログインしてしまう可能性があります。

・ユーザー名の確認方法

Twitterアプリの名前の下の「@〇〇〇〇」の部分です。

・「パスワード」を入力しましょう。

日本語の場合

・左上「アイコン」を選択しましょう。

・「設定とプライバシー」を選択しましょう。

・「プライバシーと安全」を選択しましょう。

・「表示するコンテンツ」を選択しましょう。

・「センシティブな内容を含む可能性のあるメディアを表示する」を「オン」にすれば完了です。

英語の場合

・「Settings and Privacy」を選択しましょう。

・「Privacy and safety」を選択しましょう。

・「Content you see」を選択しましょう。

・「Display media that may contain sensitive content」を「オン」にすれば完了。

英語を日本語に変更する方法

・「Settings」の画面で「Accessibility, display, and languages」を選択しましょう。

・「Languages」を選択しましょう。

・「Display languages」を選択しましょう。

・「Japanese – 日本語」を選択し、「Save」を選択すれば完了。

動画で解除方法を確認する

文字だけでは分かりづらいという方も中に入るはずです。

そんな方はYouTubeの動画でも解除方法を説明しているのでよかったら参考にして下さい。

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